こんにちは。うんぬんです。

 

宣言通り、今朝からスキンケアアドバイザーの勉強を始めました。

 

1日目・・・

ちゃんと続けられるかどうか、

ここから1週間が勝負、な気がしています。

 

まずは皮膚科学から学ぶようで、

 

皮膚とは

とか

皮膚表面のしくみ

とかについて。

 

その中で

 

「うつくしい肌とは」

という概念に改めて触れている部分がありました。

 

 

「この人、肌きれいだなー」

と思うときって、とても感覚的にとらえていたので

何をもって「きれい」と思うのか、

あまり考えたことがありませんでした。

 

 

逆に
「なんだか肌の調子がわるいなー」

と思うときはいろいろあって

例えば、ザラついてる、くすんでる、カサカサしてる・・・

など。

 

 

概念としての「うつくしい肌」とは、

 

うるおいがあって

なめらかで

ハリ・弾力があって

血色がよくて

つやがある

 

そんな肌なんだそうです。

 

なんとなく、

色が白くてキメが細かいお肌をきれいと感じる気がしますが、

色の白いは七難隠すって、そういうことなのかな。

 

確かに、うちの娘(5歳)はかなりの色黒ですが、

 

うるおいがあって

なめらかで

ハリ・弾力があって

血色がよくて

つやがある

 

うつくしい肌の持ち主かもしれません。

 

ときおり、乾燥してうるおいを失っているので

ちゃんと保湿してうつくしいお肌をキープしてあげたいと思った親心・・・

 

 

目指すべき「うつくしい肌」は、子どものお肌ですね(^_-)-☆

 

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うんのさん笑顔
編集長(スキンケアアドバイザー勉強中!) うんぬん
NONPLEXを通してコンプレックスに悩む人を笑顔にしたい。カラダの悩みを解消したり、受け入れたり、いろんな形で皆さんを笑顔にすべく、お役にたてる情報をお届けします。お祭りとビールとお酒が大好きでザックリどんぶり勘定なO型。5歳の娘の子育て奮闘中!(^^)!
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